行き遅れBBAレビュー

【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた~日本中が抜いた大人の漫画

【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた 第一話 見所

会社で恐れられている“沢村秋子”。素の沢村には意外にも女らしいところがあったの。

男性社員から「行き遅れBBA」と呼ばれている沢村に毎日のように怒られている田中。男に興味がないのではと思われていた。

が田中と沢村が二人っきりで飲んだ帰り、田中が沢村は意外にもエロイのではないか?と思いお酒の酔いも手伝って、沢村を襲ってしまった。

すると意外にも沢村は抵抗することなく…

【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた 紹介文

いやちょっとしたホラー。
まさかそんな事態が自分の身に起こるだなんて
沢村秋子、34歳。
美人で巨乳だけれど、気が強く男を寄せ付けない性格が災いして未婚。社内では「行き遅れBBA」と陰口を叩かれている。

BookLive!コミック公式サイトはこちらから
※『悲報会社』で検索

その部下である青年もまた10歳年上の女上司を苦手に感じていたのだけれど…
偶然、二人きりで酒を飲むことになったある夜。

女上司の意外な可愛い一面と、ガードの緩さを目のあたりにして若い性欲が大暴走。
酔った勢いで強引に唇を奪いベッドイン。

お堅いスーツをひん剥けば、その下にあったのは絶妙な肉付き加減の半熟とろとろボディ。
ずっと他の男の手付かずだった処女穴は、挿れた瞬間発射しそうになるほどの超絶名器。

孕ませたら人生終了だと分かっているのに、気づけば生ハメ膣内出しをキメていた。
それからというもの二人はセフレのような関係になって…

はたしてハメたのかハメられたのか。
行き遅れ女上司との生セックスにハマってしまった若い男の将来はいかに。

【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた 第一話のあらすじ

田中は二年目の男性社員。

田中には直属に女上司がいる。

その女上司とは、沢村秋子。

沢村はそこそこ美人。仕事っぷりも優秀。部下の面倒見も良い。しかも巨乳の持ち主。

 

そんな彼女だが、あたりのキツイ性格と、男に興味がないのではと思わせる態度のため、男性社員から敬遠されている。

そして陰でついたあだ名が『行き遅れBBA』だ。

田中は毎日のように、沢村から怒られている。

 

くそ…あのBBAめ

 

ある週の金曜日のこと、会社の女子社員が寿退社をするということで社内の飲み会が開かれた。

すると、部長が若い女子社員に、自分が見つけた良い店に連れていきたいと口説いている。

 

またやっているよ あのスケベオヤジ

田中は思う。

 

その時沢村が現れた。

 

そんないいお店なら私もご一緒しましょうか?

奥様には秘密のお店かしら?

そう嫌味を部長に言って、部長を退散させてしまった。

 

そんなこんなで、一次会も終わり、明日彼女と久し振りにデートする田中は早めに切り上げた。

 

帰りの電車を待っていると、彼女からメールが届く。

明日のデートキャンセルをしないといけなくなったということだった。

 

がっかりする田中。

すると、田中の背後から田中を呼ぶ声がした。

振り向くと、沢村だった。

二人は、飲みなおそうということになり、初めてのサシ飲みに行くことになった。

 

意外にも沢村とのサシ飲みは退屈するものではなく、田中と沢村は2~3件と店を変えて飲んでいった。

二人の酔いもどんどん深まってきた。

 

酔いが深まっている沢村は少しづつ自分をさらけ出していく。

昔は自分もよくモテたこと。

プロポーズまでされた彼氏がいたこと。

 

なので行き遅れている訳ではなく、行かなかったんだと。

 

沢村は田中のネクタイを引っ張りながら言う。

私、あなたたち部下が私を陰でなんて呼んでいるか…。

当ててあげましょうか

 

焦る田中は誤って沢村の胸元にお酒をこぼしてしまう。

沢村の巨乳に着けられたブラジャーが透けた。

田中は思わず目が離せなくなる。

沢村はパッと自分の胸を手で隠した

こんなおばさんの胸なんて見てもつまらないでしょ

と自虐的に言う。

田中は

俺、デカいの好きですからと力説した。

沢村は顔を赤らめる。

そこから二人は店を後にした。

二人は同じタクシーに乗ると、途中まで一緒に帰った。

車内で田中がクラっとっくる。

それを心配した沢村は、

そんなに酔っているならウチで少し休んでいく?と聞いた。

田中はドキっとしながらも、沢村についていった。

あっさり沢村の家に上がらせてもらった田中。

これは何か意味があるのかと、困惑する。

田中は沢村の家に上がった後もドキドキだ。

沢村は田中のために、お水を用意している。

田中が沢村の身体を見る。

その瞬間田中の本能に火が付いた。

田中は沢村を夢中になって押し倒し、唇を無理矢理うばった

 

こんなつもりじゃないという沢村の唇を自分の口でふさいだ。

田中は沢村の顔を見た。

 

やれる

【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた を読んだ感想

ちょっと怖い女上司と、その部下の物語です。

身近にありそうなことな話なので、感情移入してしまいました。

キャリアウーマンの女性って、頑張らないとって恋愛を犠牲にしている人多いですよね。

仕事は優秀だけれど、恋愛においては不器用な所があるのではないでしょうか

私がこの【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた をおススメしたいのは、おっぱいフェチの人です。

第一話ではまだ沢村のヌードは出てきませんが、服の上からでも巨乳というのは充分に分かります。

そして、パンツスーツに巨乳という、マスキュリンとフェミニンが良い具合にマッチして、カッコよさまで感じてしまいました。

この姿を見れば、誰だってこのスーツを脱がしてみたいと思うでしょうね♪

田中は2年目の若手男性社員。

ビジュアルだけで、沢村に欲情してしまう歳でしょう。

 

そしてある週の金曜日の事。

田中と沢村がサシ飲みしてその帰り、沢村が自分の家で少し休憩していかないか?と田中に言うのです。

 

沢村は何の計算もなく、ただ田中が酔っているから自分の家に来ないか?と言っただけだと思います。(なんせ、沢村は恋愛経験が少ないと思われますから)

しかし田中はオスの本能で、勘違い(笑)してしまうのです。

 

家に上がったということは、オッケーだということだと。

この漫画には色んな所に男女の心理まで描かれています。

リアリティを感じながら、読んでしまいました。

是非、皆さんも手に取ってみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

-行き遅れBBAレビュー

Copyright© チンジャオ娘【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた 最新情報 , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.